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エキストラバージンココナッツオイル

トランス脂肪酸“0”コレステロール“0”中鎖脂肪酸が60%以上

CoconutsOilエキストラバージンココナッツオイル

「2015年度 モンドセレクション」受賞
世界が認めた「エキストラバージンココナッツオイル」
太陽と大地の恵みたっぷりに育った
ココナッツの内皮をコールドプレス(低温圧縮法)でオイルを抽出しました。
保存料、添加物は一切含まない天然のパーフェクトオイルです。

エキストラバージンココナッツオイルの効能

長期間、高品質酸化しにくいオイル

油は長く保存しておくと、空気中の酸素、湿気、熱などによって、栄養分が変化するだけでなく香りが悪くなり、味が劣化します。
しかし、ココナッツオイルは長期保存や酸素、熱にも強い油で品質が変わりません。

ダイエットにもやさしい燃焼力が抜群!

油は長く保存しておくと、空気中の酸素、湿気、熱などによって、栄養分が変化するだけでなく香りが悪くなり、味が劣化します。
しかし、ココナッツオイルは長期保存や酸素、熱にも強い油で品質が変わりません。

強い体を作る中鎖脂肪が全体の60%以上!

ココナッツオイルの「スーパー」な魅力は、中鎖脂肪酸が全体の60%以上も豊富に含まれていることです。
中指脂肪酸は脳のエネルギーになり脳を活性化させるだけでなく、体内の代謝や免疫力を高めウィルスに感染しない強い体をつくるといわれています。

健康に役立つ抗菌、抗ウィルス効果!

中鎖脂肪酸に多く含まれるラウリン酸(50%)な抗菌・抗ウィルス作用がある物質で、しかも免疫細胞を活性化するといわれています。ラウリン酸は母乳にも含まれる成分で、身体の免疫力を上げるといわれており、菌の感染を防ぎ、持病を改善させ風邪やインフルエンザなどの予防効果があるといわれています。

ココナッツオイルとは?

ココナッツオイルは温度によって姿を変えるオイル

ココナッツオイルは20~25度以下で固体に、それ以上の温度で液体になる特徴があります。
液体状態のオイルを固体にしたいときは、冷蔵庫に入れるとすぐに固体になります。
固体を液体にしたいときは、湯煎するとすぐに液体になります。

スーパーフードである
「エキストラバージンココナッツオイル」

食べ物の中でも、「健康によい栄養分を豊富に含みながら、多くは低カロリーである食品」をスーパーフードと呼びます。
それらは、抗酸化作用が高いもの、老化や生活習慣病の予防によいもの、がんのリスクを遠ざける食品のことを指します。
ココナッツオイルの「スーパー」な魅力は、中鎖脂肪酸が豊富に含まれております。中指脂肪酸は脳のエネルギーになり脳を活性化させるだけでなく、体内の代謝も高めます。
また体の免疫力を高め、ウィルスに感染しない強い体をつくります。

食べるだけじゃない
美容オイルにもなる

エキストラバージンココナッツオイルは古くから美容オイルとして使用されてきました。肌の保湿などのスキンケアやヘアーオイル、日焼け止め、シミ消しなどに使用されています。
少し変わった使い方はココナッツオイルの「うがい」です。ココナッツオイルを口に含み15分ほど口のなかでクチュクチュしてください。オイルは飲み込まず、必ずティシュや袋に吐き出してください(排水口に吐き出すと詰まる原因なります)。口腔内の雑菌を減らし、歯の汚れを落とし白い歯になります。
※注意事項:ココグローブのココナッツオイルは食用であり化粧品ではありません。化粧品としてご使用になる場合は化粧品用のココナッツオイルをご使用ください。

ココナッツオイルの上手な食べ方

すばらしい効用を実感したくて初めて使う方が一度に大量のココナッツオイルを食べ、「お腹を壊した」というお話をお聞きすることがあります。
まずはティースプーン一さじから始めてください。
ココナッツオイルの使い始めると、非常に強い解毒作用を起こす方もいるようです。ただしそれは免疫系を刺激するので、体にたまった毒物や病原菌が排出される「好転反応」なので、自然に収まるまでほうっておくのがよいそうです。
ココナッツオイルは低刺激でアレルギーを起こす方はほとんどおられませんが、体質はひとそれぞれなので様子をみながらお召し上がりください。

ココナッツオイルの上手な食べ方
1.少量から始める
2.食べ物と一緒にとる 
3.徐々に量を増やしていく
ココナッツオイルの便利な使い方
1.製氷トレイに大さじ1杯程度ずつのオイルを入れて冷蔵庫に
2.ブロック状に固まったオイルをタッパーなどに入れて、冷蔵庫に保管

大瓶からいちいちスプーンで取り出すの手間がかかり、不衛生です。
オイルをブロック状の固形にしておけば、決められた分量ずつ使えるので、便利です。

初めての方へ

美容に関心が高い女優やモデルが大さじ3杯を毎朝飲むという記事や報道をみかけますが、初めての方はまず少量から食べ物と一緒に食べるのがよいです。
問題がなさそうならば、成人の場合大さじ2杯から4杯のココナッツオイルをとることをおすすめします。
ただしココナッツオイルは「油」なのでとりすぎには注意してください。
これまで使用されていたオイルの代わりに使用されるのが、過剰なカロリー摂取を防ぐコツです。

ココナッツオイルを使ったレシピ

ココナッツミルクパウダー 煮こまなくてコクがある ・・・

ココナッツオイル 米粉のケークサレ ココナ・・・

ココナッツオイル 【お菓子】ココナッツオイ・・・

ココナッツオイル 【お菓子】ミルクレープ、・・・

ココグローブ工場の紹介

ココグローブの工場は最品質の椰子の実がとれるベトナムのベンチェにあります!
豊穣な土地、メコン川中域のベンチェにココグローブの工場はあります。ベンチェはベトナムでも有数の椰子の実の産地であり、品質が高いことで有名です。ベンチェの人々も椰子の実で生計を立てています。椰子の実のキャンディーやミルク、ウォーターなど、さまざまな加工品を製造しています。

採取から検査までの流れ

1新鮮な椰子の実を工場ですぐに加工、低温で圧縮!

検査された土壌で育った天然の椰子の実を収穫し選別し、殻をはぎ胚乳と呼ばれる白いやわらかい実をとりだし、磁石で金属片を取り除き、ゴミなども取り除きます。
洗浄した実の栄養分を壊さないように低温で圧縮(コールドプレス製法)し、ココナッツミルクを取り出します。化学溶剤などは一切使用しません。

2圧縮したココナッツミルクをミルクとオイルに分ける

遠心分離器でオイルとミルクにわけ、オイルを金属探知機に通し余分な不純物を取り除き、殻などがわずかに混ざっていることがあるのでろ過します。
できあがったオイルは毎日、工場の品質管理部においてできあがりをチェックします。天然の椰子の実を使用しているので、仕上がりや香りが一定ではありませんが、工場内の基準値をこえないよう製造しています。

3オイルを瓶詰めし日本に輸出!

検査をへて瓶詰めし最終検査をしたオイルは日本に輸出されます。
日本に入ってからは倉庫で出荷前にもう一度検品をおこない商品を出荷しています。

4品質における日本での検査

運ばれたココナッツオイルに変化はないかチェックするために、第三者機関に成分検査を依頼しています。工場から提出されている資料とこちらで検査した資料に差異がないか確認しています。
また海外・日本の有機認証を取得しており、土壌の検査、原材料・加工の検査を受けております。